岩手県立大学盛岡短期大学部 入学案内2026
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異文化交流Cross Point語学多くの講義を履修して2年間の学びを充実したものにCross PointCross Pointコミュニケーション力を伸ばし異文化交流の輪を広げたい愛さん田[岩手県立久慈東高等学校卒]■国際文化学科2年■国際文化学科2年汰さん慈 祥久[岩手県立雫石高等学校卒]藤 妃遠[盛岡市立高等学校卒]■生活科学科/食物栄養学専攻(令和7年3月卒)料理を作ることが好きだったので、高校では調理を学ぶ課程に進み、調理師免許を取得しました。食物栄養学専攻に進学したのは、食育に関心があり、そのために必要な知識を身につけたいと思ったからです。栄養学に基づいた献立作成や指導法を学び、「味」と「栄養」の両方の観点を得たことは、自分の強みとなりました。就職先は、さまざまな施設に食事を届ける事業を展開している企業です。幼稚園や学校給食の献立提供を通して、食育にも関わっています。地元食材や郷土料理を組み込むなど工夫を凝らし、子どもたちに食事の楽しさと大切さを伝えたいです。新しいことを学びたいという理由から、高校卒業後は進学を志望していました。国際文化学科での2年間で可能な限りの知識を得るため、多くの講義を履修しています。英語関連の授業は、英会話力向上やTOEIC対策など幅広い専門科目があり、着実にスキルアップできます。また、第2外国語は中国語と韓国語を選び、未知の言語を修得する楽しさを実感しています。学内の施設が充実しているのも魅力で、メディアセンターで予習・復習やレポート作成、体育棟のジムで体を動かすなど積極的に活用しています。さまざまな経験を糧に自分を成長させ、進む道を見出したいです。小学生の頃から英語を習っていて、語学力を磨き、異文化を理解し、いろいろな国籍の人と関わりたいと思っていました。国際文化学科に入学を決めたのは、海外研修を実施していることが大きな理由です。英語の授業は話すことに重点を置いた科目が多く、自分の考えを伝えてコミュニケーションする力が養われていると感じます。また、日本の歴史や文化についても学ぶので、幅広い学問分野に触れられるのも魅力です。卒業後は就職するか進学するかでまだ迷っていますが、空港スタッフや日本語教師など、英語スキルが必要とされる職業に就くことを目指しています。給食を通じて子どもたちに食事の楽しさと大切さを伝える中 叶05琉さんくじとあたなかしょうたえんどうめるMy Cross Point6People食育

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