おおとりしんせいおかのだりお聖鳥大央田岡7わたしのわたしのセンサバット はな乃■生活科学科/食物栄養学専攻 2年 [専修大学北上高等学校卒]したが、日本に帰国した後に両国の食育や栄養に関する意識の違いを知り、健康で豊かな生活を送るための「食」について、自分が発信できることがあるのではないかと考えました。そして、高度な技術と知識、課題解決力が身につく本専攻を志望し入学。実践の場が多く、少人数制で教授との距離が近いので、理解を深めやすい環境だと感じています。また、地域と深く関わりたいと思い、馬っこパーク・いわて」で開催のこども食堂にも参加しました。将来は、「食」の大切さや楽しさを多くの人に伝えられる栄養士になりたいと考えています。さらに、学んだことと自分の長所であるマルチリンガルなところを活かし、栄養学の本を翻訳・監修するなど、国際的に活躍できる栄養士を目指します。り深く知りたいと感じ、地元にいながらも国際的な学びを得られる本学科を志望しました。特に印象的な授業は1年次前期の「文化人類学」。血縁や名字についての文化の違いを学んだり、日本のアニメ映画から家制度について考えたりすることで、一つの視点にとらわれずに物事を見る力が身につきました。また、フランス語など計3つの第二外国語を履修していますが、どの言語もネイティブスピーカーや在住経験のある教員が基礎からしっかり教えてくださるので、安心して取り組むことができています。在学中の目標はTOEIC 800点以上とフランス語検定3級の取得。将来は外務省で実務経験を積み、国際公務員として教育制度の構築・整備や児童労働の撤廃に携わりたいです。 心■国際文化学科2年 [岩手県立軽米高等学校卒]いて触れたことで、世界のことをよ 莉■国際文化学科2年 [岩手県立盛岡北高等学校卒]駅員さんの姿に憧れ、言語はもちろん、文化や幅広い価値観も身につけたいと思い、高校1年生の冬に受験を決めました。入学してからは、日本とアジア・西洋などを比較して学べる講義の多さに感心しています。1年次前期の「ジェンダー論」では、アフガニスタンにおける女性の不利益について、グループ演劇を行いました。また、あらゆる特性を持つ方へ等しく情報提供ができる人になりたいと思っているので、手話サークル「ひだまり」に所属し学習・交流をしています。コミュニケーションや表現をすることに対して、少し苦手意識を持っていましたが、思い切って挑戦できる機会をたくさん持つことができ、自己成長につながっています。将来は私も駅員さんになって、学科での学びを活かした旅のアシストをしたいです。さんさんさん在学生の声在学生の声活躍の好機を掴む社会·世界を変えるangeance幼少の9年間はラオスで生活していま高校時代に諸外国の子どもの貧困につ外国人旅行客に英語で丁寧に応対するallenge果敢に挑戦する
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