埼玉大学 平成30年度入学者選抜に関する要項
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個人技能:①ボールコントロール(個個人技能:①ボールコントロール(個サッカー人)、②パス&コントロール(2人組)人)、②パス&コントロール(2人組)を行う。を行う。個人・グループ戦術:「2対2」の攻防個人戦術:「1対1」の攻防を1つのゴを1つのゴール(GK有)で行う。ール(GK有)で行う。チーム戦術:「4対4」以上の人数でゲグループ戦術:「4対4」以上の人数でーム形式を行う。ゲーム形式を行う。(人数によって、やり方を変えること(人数によって、やり方を変えることがある)がある)前回り受け身を左右交互に行う。横受け身、前回り受け身を左右交互に4柔道かかり練習(打ち込み):3種類の技を行う。自由に選択し5回連続で行い5回目に投かかり練習(打ち込み):3種類の技をげる。自由に選択し、5回連続して行い5回目約束練習:連絡技等を用いて投げ技でに投げる。相手を動かしながら5回投げる。約束練習:連絡技等を用いて投げ技で自由練習(乱取り):試合に近い形で約相手を5回投げる。2分間、2回行う。自由練習(乱取り):試合に近い形で約1分30秒間、2回行う。創作ダンス作品の演技(3分以内)。「創作ダンス:課題に応じた簡単な動5ダンス作品のタイトル・テーマは自由。音楽きのデッサン」(CDに限る)を持参して使用してもよい課題は当日示す。即興的に表現する力(プレーヤーは大学で用意)。衣装は自を評価する。由(スカートをはく、上着を着るなど簡単な衣装をつけてもよい)。創作ダンスに必要なダンステクニックの習熟度と作品を表現する力を評価する。1から5の領域の中から、第1得意種目と第2得意種目をそれぞれ1種目ずつ選択し、受験する。ただし、第1得意種目で選択した領域からは第2得意種目は選択できない。陸上競技は、荒天の場合、屋内において異なる内容に変更することがある。各種目の専用シューズを使用してもよい。また、柔道衣は大学で用意するが、個人所有のものを使用してもよい。出身学校長の作成したスポーツ活動に関する調書(本学指定の用紙)は実技検スポーツ活動査に併せて評価する。高等学校卒業程度認定試験合格者については、志願者本人が記載したスポーツ活動の記録(前記の調書に記入)に基づいて評価する。調書に記載された事項について、それを証明できる書類(大会プログラム、公に関する調書式記録、新聞記事、賞状等から1点)がある場合は、その写しを添付すること。-43-

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