愛知県立大学 外国語学部 ハンドブック
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28糸魚川美樹ITOIGAWA, Miki長澤祐弥NAGASAWA, Yuya奥野良知OKUNO, Yoshitomo小池康弘KOIKE, Yasuhiro竹中克行TAKENAKA, Katsuyuki田邊まどかTANABE, Madoka谷口智子TANIGUCHI, Tomokoベアトリス・プリエト ムニョスPRIETO MUÑOZ, Beatriz 外国語としてのスペイン語教育。吉田理加YOSHIDA, Rika渡会 環WATARAI, Tamakiリディア・サラ・カハSALA CAJA, Lidiaロドリゲス・タヴァレス・ラザロRODRIGUES TAVARES, Lazaro氏 名スペイン語学・社会言語学。スペイン語とそれが話されている社会の関係についてジェンダーや社会的マイノリティなどの視点から考察。スペイン語学、認知言語学。スペイン語の前置詞の多義を認知意味論に基づいて観察している。これまでは en の空間的意味を分析していたが、他の前置詞も研究対象にするつもりである。カタルーニャの歴史と地域研究。同地ではなぜ経済活動が歴史的に盛んなのか、同地はなぜ独自のアイデンティティを持ち続けているのか、等々。ラテンアメリカ地域研究。現代ラテンアメリカ諸国の国際関係や政治変動のメカニズム。キューバのナショナリズムと社会主義体制の関連性について。地理学・現代都市論。スペインをはじめ、地中海ヨーロッパのフィールドワークをもとに、地域多様性のマネジメントを軸とする都市・地域再生の方法論を探求。黄金世紀(16・17世紀)のスペイン文学。初期近代のインテレクチュアル・ヒストリーと文学の関連。宗教学、ラテンアメリカ地域研究(歴史・文化)。大航海時代以降のキリスト教の世界布教と植民地主義、メソアメリカ、ラテンアメリカ、アジアにおける異文化接触。通訳を介した(異文化)コミュニケーションの実践の仕組みと、「通訳」という社会的営為を人々がどのように捉えているのかという意識に焦点をあて研究しています。ブラジル地域研究、現代ブラジルにおける人種・エスニシティの問題、ブラジル人の国際移動。スペイン語学、スペイン語教育。応用言語学・ポルトガル語教育。専 門 分 野ス ペ イ ン 語 ・ ポ ル ト ガ ル 語 圏 専 攻 の 専 任 教 員

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