北海道大学工学部のすべて 2021-2022
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School of Engineering, Hokkaido University 2021-202255│シビルエンジニアリング(社会基盤学)がカバーする領域は、公共交通施設、公共防災施設、ライフライン、公共処理施設等、21世紀においても持続的発展が可能な社会を実現するための社会基盤施設のパブリックデザイン、防災・減災の技術、環境の保全・再生技術、資源の循環・再利用技術など多岐にわたります。社会基盤学コースは、従来の土木工学科を社会情勢の変化に対応した教育プログラムへと一新するコース再編で誕生しました。育成を目指すのは、国際的に通用する高度な専門知識とプロジェクトリーダーとなるためのコミュニケーション能力や意見調整能力を身に付けたエンジニアや研究者です。環境社会工学科Course of Civil Engineering社会基盤のプロジェクトに携わる社会基盤学。人と自然環境が共生する社会を、国境を超えて実現させる。フロンティアスピリットあふれる学問に挑戦しよう。メタンハイドレート (インフラ整備)グリーンエネルギー (インフラ整備)水資源環境回復・保全都市緑化温暖化ガス貯蔵施設リサイクル材料気候変動水循環防災インフラ長寿命化・ 高性能高機能材料救急医療ネットワーク (インフラ構築と維持)陸域植生人間活動リニア新幹線・ スマートハイウェイ (インフラ整備)海上・陸上物流社会基盤施設の バリアフリー化都市・地域再生コンパクトシティ歴史的土木遺産の維持補修ルナコンクリート人工衛星太陽エネルギーインフラ通信インフラの構築と維持情報インフラ構築と維持リアルタイムハザードマップ過酷環境における インフラ整備・保全海洋開発人々の生活を支えたい安全な暮らしを守りたい!Department of Socio-Environmental Engineeringhttp://www.eng.hokudai.ac.jp/edu/course/civileng/11│多岐にわたる領域をカバーする、社会基盤学。│国境を超え、あるべき姿の地域・都市計画を研究する。社会基盤学コース理想の未来社会は、人と環境にやさしい。

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