総合型選抜学部社会福祉学部ソフトウェア情報学部総合政策学部面接及び講義理解力試験※講義理解力試験:講義の内容を理解し、論じる能力を測るため、社会福祉に関連する内容の講義を聴いた後、講義内容に関する論述試験を実施します。面接において口頭試問を実施※口頭試問:「知識・技能」「思考力・判断力・表現力」を評価するため実施するものです。「数学」(数学Ⅰ)、「情報Ⅰ」の基礎学力に関する内容を出題します。面接において口頭試問を実施※口頭試問:「知識・技能」「思考力・判断力・表現力」を評価するため実施するものです。思考力や日本語による理解力、表現力を中心に、受験者の特質、実力を発揮できる項目について、高等学校等までの教科だけではなくより広く、詳しく質疑応答を求めるものです。第2次選考-14-実施学部社会福祉学部、ソフトウェア情報学部、総合政策学部で実施します。社会福祉学部 募集人員ソフトウェア情報学部 ソフトウェア情報学科総合政策学部 次の⑴から⑶までのすべてを満たす者とします。⑴ 次のいずれかに該当する者 ① 高等学校又は中等教育学校を卒業した者及び令和9年3月に卒業見込みの者 ② 通常の課程による12年の学校教育を修了した者及び令和9年3月に修了見込みの者 ③ 学校教育法施行規則第150条(第6号を除く)の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者及び令和9年3月31日までにこれに該当する見込みの者⑵ 本学の社会福祉学部、ソフトウェア情報学部、総合政策学部のいずれかの学部での勉学を強出願資格く希望し、合格した場合は必ず入学することを確約できる者⑶ 自分自身の能力及びこれまでのさまざまな活動について、高く自己評価できるものを持つ者※ 上記⑴の③で、学校教育法施行規則第150条第7号の規定に基づく「個別の入学資格審査」を受けて出願しようとする者は、事前に資格審査を受けなければなりません。詳細については、本学ホームページで確認してください。 大学入学共通テスト及び学力検査を課さず、第1次選考(書類)及び第2次選考(面接等)により、総合的かつ多面的に評価し、合否を判定します。評価にあたっては「能力及びこれまでの活動」と「目的意識・意欲、目標の実現可能性」の2つの側面から総合評価します。⑴ 第1次選考 第1次選考出願時に提出された書類によって選考します。⑵ 第2次選考 面接等のほか、第1次選考時に提出された書類等を総合して選考します。選抜方法・選抜日程等 なお、各学部の選考内容は下記のとおりです。 総合型選抜では大学入学共通テストを課しておりませんが、社会福祉学部及び総合政策学部では、合格後から大学入学までの勉学意欲を継続させるため、大学入学共通テストの受験を強く推奨し、結果を提出していただいています(検定料は本人負担です)。受験科目は総合型選抜募集要項で確認してください。その他社会福祉学科・人間福祉学科4名総合政策学科 20名若干名〔第1次選考出願受付期間〕令和8年9月1日(火)~9月4日(金)〔第1次選考合格発表〕令和8年9月24日(木)〔第2次選考出願受付期間〕令和8年9月26日(土)~9月30日(水)〔第2次選考(面接)〕令和8年10月10日(土)、 10月11日(日)〔合格発表〕令和8年11月4日(水)
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