北見工業大学 2022 大学案内
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正門01152516171820212223020405060713263424282931303219101209112714080333CAMPUS LIFEFACILITIES東京ドームの約4倍の敷地面積(約18万㎡)に、約6.9万㎡の建物群。ここに、工学部学生と大学院生、あわせて2,000人強が学んでいます。日々の学習に役立つ教育施設から、高度なテクノロジーに触れられる研究施設まで、ハード面のサポートも充実しています。広々としたキャンパスに建ち並ぶ、教育・研究の基盤となる施設群北見市内を一望北見市内を一望研究者交流施設自然エネルギー実験室1号館2号館食堂・売店5号館・6号館4号館01020304050607保健管理センター7号館・8号館文化系サークル共用施設11号館・12号館弓道場17号館合宿研修施設0809101112131416号館15号館野球場テニスコートハイブリッド植物実験棟北桜寮(女子寮)北苑寮(男子寮)15161718192021国際交流会館グラウンド情報処理センター13号館・14号館第2体育館9号館・10号館第1体育館22232425262728武道場社会連携推進センター図書館3号館講堂事務局293031323334建物面積約6.9万㎡東京ドームの約1.3倍敷地面積約18万㎡東京ドームの約4倍高性能な分析機器が多数設置されている施設で、教職員および学生の研究目的のために開放しています。施設には分析装置を専門とする技術職員が常駐し、装置の維持管理および分析の技術指導を行っています。共用設備センター健康の保持増進を図ることを目的として設置され、医師・看護師各1名が常駐しています。毎年春季には定期健康診断を実施し、疾病の予防、早期発見、その後の健康管理への指導に努めています。そのほか健康相談・応急処置、カウンセラーによるカウンセリングも行っています。保健管理センター共同研究や地域連携等の産学官連携活動を推進する機能を担っています。館内にはオホーツク産学官融合センターや中小企業基盤整備機構北海道支部北見オフィスが入居しており、これら産学官連携支援機関と連携しています。また、マイナス50℃を再現できる低温実験室が備わっています。社会連携推進センター58

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