神戸大学 農学部 大学院農学研究科2026
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1年次2年次3年次4年次●食の安全科学技術演習●食の安全科学実践検査学●卒業研究PICKUP毎年、農業・農村、流通組織や食品産業などの視察を行っています。現場の人たちから生の声を聞き、現場の現状や課題の理解を深めています。視察の後は、学生・教員の懇親会でコースの親睦を図っています。●教養科目●情報科目●情報科学●生物学概論●外国語科目●健康・スポーツ科学●共通専門基礎科目●食の倫理●緑の保全●実践農学入門●農場と食卓をつなぐフィールド演習●食料環境システム学概論●食料経済学●ミクロ経済学●マクロ経済学●教養科目●共通専門基礎科目●兵庫県農業環境論●実践農学●食料生産管理学●農業計算学●食料情報学●外国書講読●食料環境経済学演習●食料経済・政策学特別講義●農業農村経営学特別講義●国際食料情報学特別講義●食の安全科学技術演習●食の安全科学実践検査学●English for Agricultural Science●農場実習●途上国経済論●農村発展論●組織管理論●食料政策●食料産業論●地域調査論●食料環境経済学演習●食料経済・政策学特別講義●農業農村経営学特別講義●国際食料情報学特別講義PICKUP兵庫県担当者から直接様々な取組みが聞ける授業、興味のある他コース、他学科や他学部の授業も履修できます。3年後半からは、研究室に分属し、先輩や後輩と一緒に勉強・研究します。それによって、いろいろな情報を得ることができます。CURRICULUMカリキュラム1、2年生では、食料・農業・農村や環境に関する社会経済問題を解明できる基礎知識を学びます。2年生からは並行して専門的な知識を学ぶとともに、2年生後期からは少人数での演習が始まります。3年生後期からは各研究室に分属して調査研究をすすめ、食や地域の課題解決や新しい価値を創造する専門家に必要な知識や技術を学びます。●全学共通科目●高度教養科目●学部あるいは学科共通科目●食料環境経済学コース科目あなたの「なぜ?」から食と農の未来へPICKUP研究室内での研究もありますが、大学の外に出ていろいろな方からの聞き取り調査やアンケート調査にもとづく研究もあります。そして、研究や体験を通じて食や地域の課題解決に貢献できる実践的な人材の育成をめざしています。普段食べている食事はどこから来るのか。食や農に抱いた疑問こそ、この分野への第一歩です。私は社会科学の視点で農業を考えることに心惹かれて、このコースを選びました。食料環境経済学コースでは経済学、経営学、統計学などの講義を通し、食料や生産現場の現状や課題、そして未来について理解を深めることができます。刻々と変化していく現代社会で農とどう向き合うか。この大きなテーマをどんな切り口でアプローチするかはあなた次第です。卒業研究では自分の興味関心に合わせて自由にテーマ設定ができます。また農業や農村を学びたいと志を同じくする仲間に出会い、先輩後輩に関係なく互いに刺激を受けて日々成長できるのも魅力の一つです。食料環境経済学コースであなたの食と農に対する「なぜ?」と向き合ってみませんか。在学生に聞きました神戸大学農学部に在籍する学生に、本コースを紹介してもらいました。INTERVIEW農学部※カリキュラムの一部を紹介しています。科目名は変更になる場合があります。2023年 食料環境経済学コース入学橋本 さくら8

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