経済的サポートなお、入学時及び在学時に学生納付金の改定が行われた場合は、改定時から新たな納付金額が適用されます。年額 535,800円合計 817,800円282,000円(1)「大学等における修学の支援に関する法律」に基づく「高等教育の修学支援(2)入学前1年以内に、本人の学資を主として負担している者(以下「学資負担(1)経済的理由によって納付が困難であり、かつ学業優秀と認められる場合 (2)入学前1年以内に、学資負担者が死亡し、又は本人若しくは学資負担者が風(3)その他、上記に準ずる場合で本学が相当と認める事由があるとき(1)経済的理由によって納付期限までに納付が困難であり、かつ学業優秀と認(2)入学前1年以内に、学資負担者が死亡し、又は本人若しくは学資負担者が(3)その他やむを得ない事情により納付期限までに納付が困難であると認められ■入学料の免除下記に該当する場合は、本人の申請に基づき、選考の上、入学料の全額又は一部が免除されることがあります。学部入学生新制度」の対象者で、家計基準などの条件を満たす場合者」という。)が死亡し、又は本人若しくは学資負担者が風水害等の災害を受けたことにより、納付が著しく困難であると認められる場合 (3)その他、上記に準ずる場合で本学が相当と認める事由があるとき(注) (1)の対象とならない者に対して(2)(3)を適用大学院入学生水害等の災害を受けたことにより、納付が著しく困難であると認められる場合■入学料の徴収猶予下記に該当する場合は、本人の申請に基づき、選考の上、入学料の徴収を猶予されることがあります。学部入学生及び大学院入学生められる場合 風水害等の災害を受けたことにより、納付期限までに納付が困難であると認められる場合 る場合 授業料は、前期分は当年4月に、後期分は当年10月に納付しなければなりませんが、授業料の納付が困難な学生に対して、次のいずれかに該当する場合は、前期または後期毎の申請に基づき選考の上、授業料の全額又は一部が免除される制度があります。■学部入学生(1)「大学等における修学の支援に関する法律」に基づく、「高等教育の修学支援新制度」の対象者で、家計基準などの条件を満たす場合■大学院入学生(1)経済的な理由によって納付が困難であり、かつ学業が優秀と認められる場合 (2)各期ごとの授業料の納期前6月以内(新入学者が入学した日に属する期分の授業料の免除に係る場合は、入学前1年以内)に学資負担者が死亡し、又は本人若しくは学資負担者が風水害等の災害を受けた場合 (注) 免除の対象とならない者 □特別な理由も無く留年している者 □特別な理由も無く最短修業年限を超えた者□すでに授業料を納付している者入学料 授業料■独立行政法人日本学生支援機構人材の育成と教育の機会均等の趣旨に従って、人物・学業ともに優れた者であって、経済的理由により修学が困難な者に対して奨学金を給付又は貸与することにより、修学の援助を行っています。本学では、経済状況、学業および人物を総合して選考の上、日本学生支援機構に推薦しています。■民間奨学財団・地方公共団体民間奨学財団や地方公共団体の奨学金(給付又は貸与)は、各団体から募集案内が送付されてきたものについて、その都度、神戸大学ホームページ「教育・学生生活」(奨学金制度)への掲載によりお知らせしています。■神戸大学独自の奨学金制度神戸大学独自の奨学金制度として、全学生を対象とする「神戸大学基金緊急奨学金」及び4月入学の学部1年次生を対象とする「神戸大学基金奨学金」があります。応募要項等は神戸大学ホームページ「教育・学生生活」(奨学金制度)に掲載しています。(前期)267,900円(後期)267,900円■授業料等1年次納入額入学料免除及び徴収猶予授業料免除及び徴収猶予奨学金64Kobe UniversityStudent Support学生支援体制
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