名古屋大学 大学案内 2023
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1年次2・3年次4年次月火水木金2345代表的な2年次科目・熱力学1及び演習 ・有機化学3及び演習・無機化学2及び演習代表的な3年次科目・高分子合成化学 ・生化学4・応用分析化学代表的な2年次科目・材料力学第1及び演習・流体力学基礎及び演習・設計製図第3代表的な3年次科目・機械・航空宇宙工学実験第1・加工学第1及び演習 ・設計製図第3初修外国語健康・スポーツ科学講義健康・スポーツ科学実習「大学での学び」基礎論化学基礎Ⅰ英語(基礎)工学部専門科目工学部専門科目代表的な2年次科目・数学1及び演習・量子力学A ・電磁気学Ⅲ代表的な3年次科目・統計力学B ・物性物理学 ・物理光学代表的な2年次科目・エネルギー材料学・原子核物理概論 ・電気電子工学通論代表的な3年次科目・エネルギーシステム工学・プラズマ理工学 ・物性物理学B1 線形代数学Ⅰ基礎セミナー微分積分学Ⅰ工学部専門科目データ科学講義力学Ⅰ工学部専門科目化学実験(上記の時間割は一例)代表的な2年次科目・材料強度学 ・マテリアル固体物理・物理化学代表的な3年次科目・理論計算材料学 ・セラミック材料学・化学反応システム日本技術者教育認定機構(JABEE)認定の技術者教育プログラムを実施化学実験代表的な2年次科目・電気回路論及び演習 ・電子回路工学及び演習・プログラミング及び演習代表的な3年次科目・電気エネルギー伝送工学 ・光エレクトロニクス・情報ネットワーク ・電気電子情報工学実験代表的な2年次科目・国土のデザインとプロジェクト・空間設計工学及び演習代表的な3年次科目・土木の力学 ・建築設計及び演習■数学や理科の基礎科目、人文社会系の教養科目、外国語など、高度な知識人にふさわしい教養を身に付けます。■工学における全ての科学技術に対応できる学科構成です。■専門科目によって、創造力・問題解決能力など将来の研究者・技術者としての資質が養われます。[化学生命工学科]■卒業研究に取り組み、未知への挑戦のおもしろさを体験します。安全教育、倫理教育、情報セキュリティ教育、知財教育の導入教育や初期専門教育を受け、2年次に進みます。[化学生命工学科] 物質の構造、性質、反応について、新しい材料を構成する新規物質の開発のみならず生命現象の分子レベルでの解明から生物の工学的応用に至るまでの、幅広い学問の基礎から応用までを体系的に涵養する研究・教育を行います。[機械・航空宇宙工学科] 超小型精密機械から航空宇宙機といった多様で複雑なシステムを創りあげるために必要な能力を養います。数学や力学を中心に基礎力を養い、機械工学、航空宇宙工学、マイクロ・ナノ工学に関する専門教育により、創造力・総合力を涵養する教育・研究を行います。 世界的な研究レベルを誇る名古屋大学工学部は、教育と研究のための特別な設備を整えており、独創性のある優れた研究を進めています。教員の研究成果を背景に、高度な教育が行われています。[物理工学科] 物理学及び数理科学を基礎に、新機能物質の性質や現象、先端的な計測手法や計算手法、複雑流動現象、生命現象、新しい電子デバイスなどを対象とする広範囲な工学的分野で先導的な教育・研究を行います。[エネルギー理工学科] 持続的成長可能社会に整合するエネルギー・システムを実現することを目指して、材料、計測並びにシステム化に関する科学と工学の基礎から応用までの広い分野において時代の先端を切り拓く教育及び研究を行います。[マテリアル工学科] 材料工学・化学工学を基軸に、物質・材料のナノスケールから製造・生産といったマクロなシステムまでを一つの体系として捉え、環境、資源、エネルギー問題などの社会的課題を克服する能力を涵養する教育・研究を行います。[環境土木・建築学科] 国土の持続的発展と地域の活性化を図る良質な社会資本の構築を目指す土木工学と、豊かで潤いのある人間生活の場となる良質な建築の創造を目指す建築学の、基礎及び応用を涵養する教育・研究を行います。[電気電子情報工学科] エネルギー・環境技術、ナノテクノロジー、先端エレクトロニクス、情報通信技術、情報システム技術など、ICT社会を構築し、持続可能で効率的な未来型社会を実現するための基盤となる学問分野の教育・研究を行います。[機械・航空宇宙工学科][物理工学科][エネルギー理工学科][マテリアル工学科][環境土木・建築学科][電気電子情報工学科]POINTPOINTGUIDE TO NAGOYA UNIVERSITY 2023 50次世代の技術のブレークスルーを担うカリキュラムCURRICULUM IMAGE

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