筑波大学 平成30年度入学者選抜要項
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─ ─28 個別学力検査等及び大学入試センター試験を免除します。 小論文(芸術専門学群を除く。)及び面接を実施します。 体育専門学群及び芸術専門学群は書類審査に加えて実技検査も実施します。 4技能外部英語検定試験でB1(CEFR)相当以上(医学群医学類はC1(CEFR)相当以上)のスコアを有する場合 平成29年11月1日(水)~ 11月7日(火) 平成29年11月29日(水), 30日(木)ア.推薦要件(1)(2)(3)(1)(2)(3)(1)(2)(3)(1)(2)(3)(1)(2)(3)人文学類比較文化学類日本語・日本文化学類国際総合学類 希望する主専攻分野(哲学,史学,考古学・民俗学,言語学)の内容に深い関心を有し,当該分野に関連する教科・科目において優れた能力を持つ者(それらを証明する資料があれば適宜添付すること。) 高等学校等において,国際的な課題をテーマとする探究的な学習や,国際交流に関する活動に取り組み,コミュニケーション能力,問題解決力等の国際的な素養を身に付けた者(その根拠として,本人の作成する「活動報告書」を添付のこと)で,筑波大学の個別学力検査等に合格できる程度以上の学力を有する者 調査書の学習成績概評A段階に属する者,又は筑波大学の個別学力検査等に合格できる程度以上の学力を有する者 文学・思想・地域研究・文化学など比較文化主専攻に関わる分野において,特に優れた能力を持つ者(その能力を証明する客観的資料があれば適宜添付のこと。) 高等学校等において,国際的な課題をテーマとする探究的な学習や,国際交流に関する活動に取り組み,コミュニケーション能力,問題解決力等の国際的な素養を身に付けた者(その根拠として,本人の作成する「活動報告書」を添付のこと)で,筑波大学の個別学力検査等に合格できる程度以上の学力を有する者 国際関係及び国際開発の諸分野の現実的問題に強い関心を持ち,世界的視野からそれを分析しようとする意欲があり,国際的に活躍できる資質を有する者で,外国語に優れた能力を持つ者,又は理数系に優れた能力を持つ者(いずれもそれを証明する客観的資料があれば適宜添付のこと。) 高等学校等において,国際的な課題をテーマとする探究的な学習や,国際交流に関する活動に取り組み,コミュニケーション能力,問題解決力等の国際的な素養を身に付けた者(その根拠として,本人の作成する「活動報告書」を添付のこと)で,柔軟な発想と構想力をもち,筑波大学の個別学力検査等に合格できる程度以上の学力を有する者社会学類 ※ ・ 障害科学類募集人員若干名は,障害者対象(学校長の推薦に基づく障害者特別入試方法については,35 ページを参照してください。) ・ 生物資源学類募集人員若干名は,専門高校・総合学科出身者対象(専門高校又は総合学科を設置する高 等学校長の推薦に基づく特別入試方法については,36ペ-ジを参照してください。) ・ 医学類募集人員22名は,地域枠推薦対象(学校長の推薦及び茨城県が作成した調査書に基づく特別入試 方法については,37ページを参照してください。) ・ 推薦入試の合格者が募集人員に満たない場合には,その欠員分は個別学力検査等の募集人員に加えます。 選抜期日合格発表日その他人文・文化学群社会・国際学群学群・学類名推薦要件 各学群・学類ごとに下欄に示す推薦要件のいずれかに該当する者のうち,学校長が責任をもって推薦し,合格した場合には入学することを確約できる者。 調査書の学習成績概評A段階に属する者,又は筑波大学の個別学力検査等に合格できる程度以上の学力を有する者 調査書の学習成績概評A段階に属する者,又は筑波大学の個別学力検査等に合格できる程度以上の学力を有する者 調査書の学習成績概評A段階に属する者,又は筑波大学の個別学力検査等に合格できる程度以上の学力を有する者 旺盛な知的好奇心や日本語・日本文化を学ぶにふさわしい明確な問題意識を持ち,専攻に関わる分野において特に優れた能力を持つ者(その能力を証明する客観的資料があれば適宜添付のこと。) 高等学校等において,国際的な課題をテーマとする探究的な学習や,国際交流に関する活動に取り組み,コミュニケーション能力,問題解決力等の国際的な素養を身に付けた者(その根拠として,本人の作成する「活動報告書」を添付のこと)で,筑波大学の個別学力検査等に合格できる程度以上の学力を有する者 調査書の学習成績概評A段階に属する者,又は筑波大学の個別学力検査等に合格できる程度以上の学力を有する者 社会科学(社会学,法学,政治学,経済学)に関連する分野について,明確な問題意識と優れた能力を有する者(その能力を証明する客観的資料があれば適宜添付のこと。) 高等学校等において,国際的な課題をテーマとする探究的な学習や,国際交流に関する活動に取り組み,コミュニケーション能力,問題解決力等の国際的な素養を身に付けた者(その根拠として,本人の作成する「活動報告書」を添付のこと)で,筑波大学の個別学力検査等に合格できる程度以上の学力を有する者 平成29年12月12日(火) に総合評価に反映させます。(34ページ参照)選抜方法等出願期間 個別学力検査等及び大学入試センター試験を免除します。 小論文(芸術専門学群を除く。)及び面接を実施します。 体育専門学群及び芸術専門学群は書類審査に加えて実技検査も実施します。 4技能外部英語検定試験でB1(CEFR)相当以上(医学群医学類はC1(CEFR)相当以上)のスコアを有する場合 平成29年11月1日(水)~ 11月7日(火) 平成29年11月29日(水), 30日(木)ア.推薦要件(1)(2)(3)(1)(2)(3)(1)(2)(3)(1)(2)(3)(1)(2)(3)人文学類比較文化学類日本語・日本文化学類国際総合学類 希望する主専攻分野(哲学,史学,考古学・民俗学,言語学)の内容に深い関心を有し,当該分野に関連する教科・科目において優れた能力を持つ者(それらを証明する資料があれば適宜添付すること。) 高等学校等において,国際的な課題をテーマとする探究的な学習や,国際交流に関する活動に取り組み,コミュニケーション能力,問題解決力等の国際的な素養を身に付けた者(その根拠として,本人の作成する「活動報告書」を添付のこと)で,筑波大学の個別学力検査等に合格できる程度以上の学力を有する者 調査書の学習成績概評A段階に属する者,又は筑波大学の個別学力検査等に合格できる程度以上の学力を有する者 文学・思想・地域研究・文化学など比較文化主専攻に関わる分野において,特に優れた能力を持つ者(その能力を証明する客観的資料があれば適宜添付のこと。) 高等学校等において,国際的な課題をテーマとする探究的な学習や,国際交流に関する活動に取り組み,コミュニケーション能力,問題解決力等の国際的な素養を身に付けた者(その根拠として,本人の作成する「活動報告書」を添付のこと)で,筑波大学の個別学力検査等に合格できる程度以上の学力を有する者 国際関係及び国際開発の諸分野の現実的問題に強い関心を持ち,世界的視野からそれを分析しようとする意欲があり,国際的に活躍できる資質を有する者で,外国語に優れた能力を持つ者,又は理数系に優れた能力を持つ者(いずれもそれを証明する客観的資料があれば適宜添付のこと。) 高等学校等において,国際的な課題をテーマとする探究的な学習や,国際交流に関する活動に取り組み,コミュニケーション能力,問題解決力等の国際的な素養を身に付けた者(その根拠として,本人の作成する「活動報告書」を添付のこと)で,柔軟な発想と構想力をもち,筑波大学の個別学力検査等に合格できる程度以上の学力を有する者社会学類 ※ ・ 障害科学類募集人員若干名は,障害者対象(学校長の推薦に基づく障害者特別入試方法については,35 ページを参照してください。) ・ 生物資源学類募集人員若干名は,専門高校・総合学科出身者対象(専門高校又は総合学科を設置する高 等学校長の推薦に基づく特別入試方法については,36ペ-ジを参照してください。) ・ 医学類募集人員22名は,地域枠推薦対象(学校長の推薦及び茨城県が作成した調査書に基づく特別入試 方法については,37ページを参照してください。) ・ 推薦入試の合格者が募集人員に満たない場合には,その欠員分は個別学力検査等の募集人員に加えます。 選抜期日合格発表日その他人文・文化学群社会・国際学群学群・学類名推薦要件 各学群・学類ごとに下欄に示す推薦要件のいずれかに該当する者のうち,学校長が責任をもって推薦し,合格した場合には入学することを確約できる者。 調査書の学習成績概評A段階に属する者,又は筑波大学の個別学力検査等に合格できる程度以上の学力を有する者 調査書の学習成績概評A段階に属する者,又は筑波大学の個別学力検査等に合格できる程度以上の学力を有する者 調査書の学習成績概評A段階に属する者,又は筑波大学の個別学力検査等に合格できる程度以上の学力を有する者 旺盛な知的好奇心や日本語・日本文化を学ぶにふさわしい明確な問題意識を持ち,専攻に関わる分野において特に優れた能力を持つ者(その能力を証明する客観的資料があれば適宜添付のこと。) 高等学校等において,国際的な課題をテーマとする探究的な学習や,国際交流に関する活動に取り組み,コミュニケーション能力,問題解決力等の国際的な素養を身に付けた者(その根拠として,本人の作成する「活動報告書」を添付のこと)で,筑波大学の個別学力検査等に合格できる程度以上の学力を有する者 調査書の学習成績概評A段階に属する者,又は筑波大学の個別学力検査等に合格できる程度以上の学力を有する者 社会科学(社会学,法学,政治学,経済学)に関連する分野について,明確な問題意識と優れた能力を有する者(その能力を証明する客観的資料があれば適宜添付のこと。) 高等学校等において,国際的な課題をテーマとする探究的な学習や,国際交流に関する活動に取り組み,コミュニケーション能力,問題解決力等の国際的な素養を身に付けた者(その根拠として,本人の作成する「活動報告書」を添付のこと)で,筑波大学の個別学力検査等に合格できる程度以上の学力を有する者 平成29年12月12日(火) に総合評価に反映させます。(34ページ参照)選抜方法等出願期間
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