福井大学 教育学部
3/4

□□□□□□ □□□□ □□□□□□□□□□□□□□初等教育中等教育□・・・・・・・・・必要単位を修得することで、当該免許状を取得できます。□※・・・・・免許教科に係る必要単位を修得することで、当該免許状を取得できます。コース■ 学校図書館司書教諭(教員免許状に加え、必要な単位(10単位)を修得することで、資格が取得できます。)小学校中学校サブコース1種 2種1種 2種 免許教科(注)所属するサブコースによって取得できる免許状の種類・教科の数には制限があります。高等学校特別支援学校1種免許教科1種 2種国語国語社会地理歴史数学公民理科数学音楽理科美術音楽保健体育美術保健体育技術家庭家庭工業英語英語幼稚園教諭1種 2種・・・・・・・・・卒業要件となっている免許中 学 校 、高 等 学 校 の 教 員 を 目 指 す 人取得可能な教員免許状・資格人文社会科学概論B理数基礎A・B「理科」、「数学」、「技術」ま た は「家 庭」の 中 学校・高等学校教員身体と創作表現A身体と創作表現B2科目選択生活科学概論A・B・C各教科の履修方法に応じて2科目選択「音楽」、「美術」または「保健体育」の中学校・高等学校教員小学校教育(1〜3系)特別支援教育人文社会教育理数・生活教育芸術・スポーツ教育人文社会科学概論A「国語」、「英語」または「社会科」の中学校・高等学校教員教職科目「総合的な学習の時間と特別活動」の一環として、学生が企画・運営。わくわくキャンプ工房、人形劇など9つのプロジェクトを地域の子どもたちとともに展開します。学級や相談室、家庭等で、学校に居づらい児童一人ひとりを支援します。必修科目「学校教育相談Ⅰ・Ⅱ」担当教員に相談しながら、支援の必要な子への理解を深めます。年2回開催の教育をテーマとした大規模な研究集会です。全国の学校教員や学生らが、教育実践の長い歩みと、そのプロセスをじっくり語り、聴き合うことで、教育をよりよくしようとする試みです。地域の理科教育を支えるスペシャリスト身体と創作表現C(コア・サイエンス・ティーチャー:CST)を目指して、様々な研修に取り組むことができます。毎年英語科の1〜3年生全員が学外施設において英語のみを使用しながら2泊3日の合宿を行い、英語運用力を鍛えています。地域の教育リソース素材の発見力、開発力、そして、活用力の獲得を目指し、学校と地域の連携により達成される教育の実際とそのカリキュラム開発までを学外に飛び出し実践的に学びます。発達障害を抱えた子どもへのキャリア発達支援を行う活動で、主に特別支援教育サブコースの学生が参加しています。学生らは教員との協働活動をとおして、特別支援教育の専門性を身につけます。□□□□□□□□□□□青年期の特徴を理解したい□生徒の知的好奇心や自己実現に応えるための高い専門知識を持ちたい□主体的で協働的な学習を構想し実践することのできる 教科指導力を身につけたい教育学部入学後の未来①きめ細かな指導で、地域の未来を支える人に② 小・中・高・特別支援・幼稚園の教員免許取得が可能③ 高度専門職業人養成が充実した大学院へ接続特色ある福井大学の教育活動サブコースサブコース□ □□ □□ □サブコース□ □芸術・スポーツ教育理数・生活教育人文社会教育1 探求ネットワーク2 ライフパートナー3 ラウンドテーブル4 CST(Core Science Teacher)5 OEC(Overnight English Camp)6 地域連携カリキュラム研究Ⅰ・Ⅱ7 楽集クラブ3・9・1中等教育コース

元のページ  ../index.html#3

このブックを見る